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アニメ・ゴルゴ13 34話・35話

34話「殺人劇の夜」・・・

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アニメ・ゴルゴ13 32話・33話

32話「殺意の交差」・・・


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アニメ・ゴルゴ13 30話・31話

30話「ラブはナイフ」・・・

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アニメ・ゴルゴ13 28話・29話

28話「白夜は愛のうめき」
ゴルゴは夫殺しで生きる気力をなくしたセシリアと出会う。
その後二人は飛行機の胴体着陸というトラブルの中再会することに。

己の死に直面して初めて生を望む。
死してやすらぎを得たいとは
幸せがあるなら生きていたいということの裏返し。
ゴルゴは殺し屋でありながらセシリアに生きる気力を取り戻させます。
ゴルゴは生きる(生き延びる)ことに関してもずば抜けていますから。
しかしセシリアはゴルゴに殺されてしまいます。
運が悪かったとしかいいようがありませんが。
結局周りに死をもたらすのはゴルゴの宿命なのでしょうか。
しかし、直接狙撃を見られていなかったからとはいえ
一般人につけられて気づかないなんて
ゴルゴはどうしてしまったのでしょう。

29話「配役(キャスティング)」
ゴルゴに偽の依頼をして、依頼から狙撃の瞬間までを
こっそり撮ってドキュメンタリー映画を作ろうという話。

結局ばれて首謀者+αが皆殺しに。
予想通りすぎてあまりおもしろくありませんでした。
まあそういう結末になるんでしょうが、他に何か欲しかったです。

アニメ・ゴルゴ13 26話・27話

26話「冷血キャサリン」
冷血だった女テロリスト,キャサリンは過激派で暴走を続ける
かつての同胞パメラを止めるためにゴルゴに依頼する。

今回やたら鼻が強調された顔のドアップが多くて笑ってしまいました。
長く共に戦い続け肉親にも等しいパメラを殺すのが忍びないから
ゴルゴに依頼したのに結局最後キャサリンが
自分で撃ち殺そうとしていたのはよく分かりませんでした。
それなら依頼する必要も無かったのではないかと。
あとキャサリンが冷血でなくなった理由の
死んだ子供、ジョーイが何者であるかも語って欲しかった。
性格が変わってしまうほどですから
よほど大事な子供だったのでしょうが、
あまりにもあっさり回想が終わってしまうので
重要性が感じられなかったのが残念です。

27話「フィアレス」
大事故から生還した後に恐怖を感じなくなった人、フィアレス達に
立て続けに襲われるゴルゴは彼らを誘拐し兵士に仕立て上げた
男ソルベノと決着を付けるために1人街に乗り込む。

いわゆる神風特攻隊ですね。
相手の微妙な仕草、表情から
危険を察するゴルゴはさすがとしか言い様がないです。

ゴルゴ曰く恐怖だけが人を危険から遠ざけてくれる。
原始的な本能である恐怖は生物が生きるために必要不可欠なもの。
ゴルゴが常に用心深いのは
己の持つ恐怖心によって生き延びるためなのでしょう。
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